はじめて学ぶアントニン・レーモンドの建築

                 

アントニン・レーモンドは旧帝国ホテル設計のためにフランク・ロイド・ライトとともに来日した建築家です。ツアーでは戦前と戦後に建てられた二つの建築を巡り、レーモンドの建築の特徴を学びます。 抽選結果は11月18日以降、お申込者全員にお知らせします。当選者のみ具体的な集合場所等についてご連絡します。


*アントニン・レーモンド=1888年チェコ生まれ、1976年没。フランク・ロイド・ライトとともに帝国ホテル設計のために来日。その後も日本に留まり、数多くのモダニズム建築を手がけ、後継者を育てた。代表作に「エリスマン邸」(1926年)、「群馬音楽センター」(1961年)、「南山大学総合計画」(1964年)など。

ツアー概要

  • 前半の部

    イベント番号
    18
    日時
    9:00-12:00
    集合場所(解散場所)
    集合:目黒駅、解散:武蔵小山駅
    定員
    15名
    ナビゲーター
    和田菜穂子

申込不要
※公開時間

なし